第31回 世田谷児童作品展
入賞作品
世田谷区長賞 (1名)
世田谷区議会議長賞(1名)
世田谷区教員委員会賞(1名)
審査員特別賞区(1名)
金賞(5名)
銀賞(10名)
銅賞(20名)
入選作品
入選(40名)
世田谷区長賞
佐藤 緑太(三年)
「くじらの見るゆめ」
世田谷区議会議長賞
植木 さくら(五年)
「わぁ~すごい!!」
世田谷区教員委員会賞
松井 迅 (六年)
「ぼくたちのオリンピック
~兄弟対決!!~」
審査員特別賞
谷口 ちとせ (四年)
「みんなのおいしいチョコケーキ」
金賞
重見 碧鳳 (五年)
「 希望色 ~のぞみいろ~」
金賞
飛鳥 幹(六年)
「 蛙と星屑」
金賞
山﨑 希乃 (一年)
「 おいしいかきごおり」
金賞
松井 蓮(六年)
「森と奏でるハーモニー」
金賞
植木 すみれ(一年)
「あまがえるのぴょんたろう」
銀賞
名執 悠仁 (六年)
「 My Summer Time」
銀賞
森 聡太(二年)
「カブトムシとぼく」
銀賞
鈴木 悠夏(六年)
「 やくしま」
銀賞
新居 旺典(二年)
「大谷のホームラン」
銀賞
鈴木 葵葉(四年)
「 三人姉妹の思いで」
銀賞
鈴木 望友(一年)
「およぐぺんぎん」
銀賞
北野 杏(三年)
「家族と花火」
銀賞
石塚 心乃(一年)
「ひまわりと妹」
銀賞
田原 尚明(二年)
「獲物を狙うミミズク」
銀賞
西村 珠乙(四年)
「ありすのサラダバー」
銅賞
亀井 壽實(一年)
「えものをみつけた!とべ!マーゲイ! 」
銅賞
古川 葵(一年)
「もしもわたしにつばさがあったら 」
銅賞
武田 義朋(一年)
「クジラがでてきてかかったところ 」
銅賞
長谷川 世奈(二年)
「海にイルカがとんだ 」
銅賞
大木場 桃花 (一年)
「うみ、いきたいな 」
銅賞
古屋 有都(二年)
「そしがや公園でいとことザリガニとりにいったよ。 」
銅賞
大庭 よつば(二年)
「まい日たのしくいってきます! 」
銅賞
寺浦 希美 (二年)
「はじめてつかまえたキラキラのカブトムシ 」
銅賞
杉野 優(四年)
「サイクリングロードと空 」
銅賞
勝浦 晴(六年)
「わがやの巨大猫 」
銅賞
古屋 陽己 (四年)
「芦花公園でスベリ台をすべったよ。 」
銅賞
河合 芽衣(五年)
「虹をつかみに行く少女 」
銅賞
渡辺 咲奈(三年)
「はじめての山登りでふじ山こんにちは 」
銅賞
松本 澪珠(三年)
「まってー!おいていていかないでよー。 」
銅賞
北原 真衣(五年)
「おじいちゃんとトマトつみ」
銅賞
細井 奏志(一年)
「えいえんにつづくきれいなうみ 」
銅賞
塩見 芽衣(三年)
「動物たちのお花見」
銅賞
堺 悠良(五年)
「空手界のトップ」
銅賞
鈴木 鳳真(五年)
「長良川の鵜飼」
銅賞
澁木 伶音(四年)
「おばあちゃんがくれたカタツムリとアジサイ」
入選
河野 奈緒(一年)
「きもちよさそうにおよぐゾウ」
入選
中村 愛子(四年)
「未来につなぐ森づくり」
入選
清水 夕歌(一年)
「フクロウ魚とヤマネコミンゴのふしぎな森 」
入選
佐藤 璃衣(三年)
「森のきつね」
入選
岩瀬 清志郎(三年)
「巨大なカジキマグロを見てみたいな」
入選
外角 秀仁(一年)
「三軒茶屋の世田谷線」
入選
齊藤 友悠(四年)
「スイカとリンゴ」
入選
松永 ゆの(五年)
「嬉しい出来事 」
入選
長昌 紘大(六年)
「すきとおった川原と夏の空 」
入選
近藤 希音(五年)
「みつけたよ」
入選
冨永 凛太朗(二年)
「冷やし中かを食べたよ」
入選
山本 豊(六年)
「夜空に咲く花」
入選
徳田 幸理(三年)
「むずかしかったボルタリング 」
入選
保科 樹(二年)
「プレーパークのどんど焼き 」
入選
右近 珠良 (四年)
「海の深みでまうカメ 」
入選
清松 美羽(六年)
「春の風 」
入選
門間 新(五年)
「 山を行く高原列車 」
入選
矢島 悠馬(一年)
「おとうととカブトムシ 」
入選
平田 琳久(二年)
「 でんしゃ 」
入選
山北 理紗 (五年)
「 見つけたぞ!クワガタ 」
入選
大安 しゅう(四年)
「 ブルーインパルスを追うぼく 」
入選
大槻 千優(五年)
「森に有る命 」
入選
宮澤 茉央(五年)
「 植物園でのひととき 」
入選
吉田 紗雪(五年)
「国民に希望を!!ブルーインパルス 」
入選
元川 璃理衣(三年)
「 前を向くわたし 」
入選
茂木 瑛人(三年)
「 ぼくと江ノ島 」
入選
峯田 理子(三年)
「 妹とせみ 」
入選
渡邉 毘駕(一年)
「 進化を見つめているワニ 」
入選
野川 隆ノ介(二年)
「きらきらナイトプール 」
入選
若狹 力政(六年)
「 十人十色 」
入選
舩附 純白(四年)
「 あーーーん!」
入選
HATURUSINGHA VINDIV(二年)
「水族館 」
入選
葛 有世(四年)
「 SeA 」
入選
上原 奏佑 (六年)
「真っ赤な鬣(たてがみ) 」
入選
大平 理貴 (四年)
「 今行きたい熊本城 」
入選
川合オーエン輝明(六年)
「渓流 」
入選
S. N. (二年)
「 パパの足とゆたか 」
入選
竹田 圭佑(三年)
「 夏の畑のおばあちゃん 」
入選
吉末 小春(六年)
「 黄昏 」
入選
松本 樹 (四年)
「 ノラネコの秘密基地 」
第31回 世田谷児童作品展
ご挨拶
世田谷児童作品展は、子ども達の創作活動を奨励することで、子ども達の感性や情操を養い、豊かな心を育てることで、「子ども達の生きる力を育む」ことを目的として、開催させていただいております。
新型コロナウイルス感染症の世界的な蔓延を始め、青少年に関わる様々な問題が深刻化している今こそ、「心の教育」の大切さを強く感じております。
「未来の創造者」である子ども達の為に、家庭、学校、地域、そして行政が一つ心になって、社会全体で子ども達の健全な育成を積み重ねてまいりたいと願っております。
昨年は、コロナ禍の影響により、中止を余儀なくされましたが、第31回を迎えた本年は、区立31校、私立2校、絵画教室4ヶ所より、計475点もの作品をご応募いただき、開催することができました。
審査員の先生方には、子ども達の作品と感想文も含めて、一人一人を丁寧に審査していただき、入賞・入選合わせて79点を選出していただきました。
世田谷美術館での展示とともに、上位の入賞作品については、いくつかの会場にて巡回展を予定しております。本作品展が地域社会の絆を深め、心身ともに活力あるコミュニティづくりとなることも願っております。
本作品展の開催にあたり、ご協力・ご協賛賜りましたすべての皆様に心より感謝申し上げます。これからも、未来に羽ばたく子どもたちに、夢と希望を与えられる児童作品展を目指して、引き続き、皆様のご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。
主催・後援
◇ 主 催 :
世田谷区
MOA美術館〔公益財団法人岡田茂吉美術文化財団〕
MOA美術館世田谷児童作品展実行委員会
◇ 後 援 :
文部科学省、外務省、厚生労働省、農林水産省、環境省
日本ユネスコ国内委員会、公益社団法人日本PTA全国協議会、公益社団法人全国子ども会連合会、公益財団法人ボーイスカウト 日本連盟、全国新聞社事業協議会、公益財団法人海外日系人協会、全国連合小学校長会、東京都教育委員会、世田谷区教育委員会
審査員
吉田 司
版画家・児童作品展実行委員長
松村良子
色鉛筆ファインアート・臨床美術士
株本朋子
絵画教室講師
坂本和豊
公益財団法人岡田茂吉美術文化財団関東地区統括マネージャー
協賛企業
池田印刷株式会社 「絵心は未来の創造力」
(医)創青会 あおい内科/あおい皮膚科 「子供が幸せになること以上の宝なし」
Asuka Electronics (HK) Co., Ltd. 「“国際交流を通して育む心”を応援します」
イシダアーキテクツスタジオ株式会社 「芸術と文化は日本の未来」
ラパロ株式会社 「LIFE IS GOOD.」
株式会社BLOOM 「笑顔の先に幸せな未来がある」
久地自動車(株) 「安全を守り未来を守る」
川浪国際特許事務所 「子供の笑顔が幸せを運ぶ」
城南信用金庫
株式会社ヘルシーピット
ダイキチ経営
松本花園